【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

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【超・閲覧注意】突然起きる、現代のギロチン

無駄な痛みを与えずに“人道的な処刑”の方法として開発されたギロチン。世界一有名な処刑器具といっても過言ではないだろう。フランスやベトナムでは、1970年代まで現役で活躍していたが、現在は使用する国はないという。しかし今月4日、“Modern guillotine”(現代のギロチン)といったタイトルで痛々しい動画が、動画共有サイト「LiveLeak」にアップされた。
 その10秒ほどの動画には、仕事の作業中だと思われる男性が2人映し出される。片方の男性が、背の丈の3倍以上あるシャッターを上に開け、もう片方の男性がシャッターから台車を運びだそうとする。その次の瞬間、上げたシャッターが猛スピードで落ち、台車を運ぼうとしていた男性の頭部に落下し、男性はシャッターの下敷きに。隣にいたシャッターを開けた男性がすぐさまシャッターを少し開けたところで動画は終わる…。
 こういった悲惨な労働災害は世界中で起こっている。ロシアでは、工場で働いていた男性がワイヤーを引き伸ばす作業中に機械が故障し、ワイヤーによって斬首されてしまうといった凄惨な労働事故が起きている。また、中国では6mの建設現場から落下し、鉄の棒が頭に突き刺さってしまった男性もいる。この中国人男性は手術に成功し、一命を取り留めたというが、医者は当初「助からないだろう」と家族に話していたという。

 厚生労働省が去年発表した「労働災害発生状況」によると、労働災害による死者は1,057人で、高所からの“墜落・転落”が263人、“交通事故”が232人、そして機械などに“はさまれ・巻き込まれ”で151人が死亡。“墜落・転落”、“交通事故”は僅かではあるものの減少傾向にあるが、“はさまれ・巻き込まれ”は前年と比べ14.4%も増加している。

 日本国内の取り組みとしては「第12次労働災害防止計画」の目標である、死亡災害・死傷災害の15%以上減少達成のため、転倒災害防止対策やチェックリストを活用した職場巡視、ガイドラインに基づく安全対策の周知などの対策を採っている。しかし、機械だけでなく今回のシャッターのように、なにが凶器に変わるかわからない。くれぐれも注意が必要だ。

※衝撃的な動画を掲載しています。
jiko7

TOCANA

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