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【超・閲覧注意】プレデターに殺された死体!? 目玉も脳みそも飛び散った、空っぽの頭=ブラジル

 今年8月に開催されるリオデジャネイロオリンピックを前に、開催国であるブラジルの犯罪件数の多さが注目されている。
ブラジルのNGO(非政府組織)である「ブラジル治安フォーラム」は2014年にブラジルで起こった殺人や傷害致死事件を集計し、その数が58,000件にも上ったことを明らかにした。
これは1日平均で160件にもなるという。

■ブラジルで多発する殺人・傷害致死事件
 昨年11月にはブラジル北部のサンタイザベルで、車に乗っていた日本人移住者3人が銃撃戦に巻き込まれ、2人が死亡するという事件が発生。
地元の刑務所では暴動が起き、囚人の脱走を手助けしようとした集団と警察との間で銃撃戦となったようだ。
集団の一部の人間が、買い物に行く途中の日本人の車を奪おうとして発砲したのだという。

 さらに最近の事件で言えば、今年1月にリオデジャネイロで、カーニバルに先立って行われたパレードの会場で男が発砲。
男性1人が死亡し、流れ弾によって付近にいた3人が負傷したという事件が起こった。
同日、首都のブラジリアにおいても街頭パレードが行われたのだが、こちらも発砲事件によって男性1人が死亡し、1人が傷を負うという事態に。

 毎日のように殺人事件が発生しているブラジルでは、銃による事件が多いようだが、中には正体不明の武器で惨殺されるという悲惨なケースもあるようだ。
ブラジルのバイーア州・セリーニャという都市で、一体どのような武器で殺されたのかが判明しない死体が発見された。
その凄惨な死体の様子が海外サイト「Best Gore」で公開され、「プレデターによる犯行ではないか」など、さまざまな憶測を呼んでいる。
衝撃的な画像を掲載しています。
predator
写真が捉えているのは、路地の地べたに座り込み、建物の壁に背中をもたせ掛けている、上半身裸の小太りの男性だ。
特徴的なのは、まるで脳みそが爆発したのではないかと思われる頭部。
目の下まで、顔の半分ほどが弾け跳んだようになくなっており、皮膚が垂れ下がっている。
頭の中はハッキリと見えないが、目玉も脳みそも飛び散ってしまったのだろう。
男性の座っているお尻の辺りに、ドロドロとした小さな塊が落ちているのが脳みそかもしれない。
さらに左腕は肩の部分が大きくえぐれ、太い腕が皮一枚で繋がっているという状態だ。
頭から流れ出した血の痕が上半身に赤黒くこびりついており、その胸元にもこぶし大ほどの穴が開いている。
穴には筋肉だろうか、筋のようなものがびっしり詰まっているのが見える。

 この男性が殺害された武器は不明とされているが、その破壊力は強力で、頭を爆破し、肩を吹き飛ばし胸に大きな穴を開ける威力を持っていることは一目でわかる。
ブラジルで出回っている銃を改造した武器なのだろうか。
ユネスコ(国連教育科学文化機関)は、同国で個人が所有している銃は1,500万丁にも及び、その半分以上が未登録の状態だとしている。
社会に銃が蔓延しているうえ、さらに殺傷能力の高い正体不明の武器まで出回り始めたら、ブラジルは無法地帯となってしまうだろう……。

TOCANA

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