【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

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【超・閲覧注意】散乱する手足… 警察官である父親に惨殺され、バラバラ死体になった幼い兄妹=インドネシア

国民を守るため、市民が安心して暮らせるようになるために存在する“警察官”。罪を犯した者を捕まえ、更正させることが警察官の仕事であるにもかかわらず、警察官自身が罪を犯すこともある。日本国内でも、ストーカーや痴漢の犯人が実は警察官だったというニュースが報道されることは多々あるが、東南アジアのインドネシアでは、警察官が殺人を犯すという衝撃的な事件が発生。しかも、犠牲者となったのは警察官自身の子どもたちだった…。
3月9日、実際に起こった事件や事故を掲載している18禁のニュースサイト「Best Gore」にて、インドネシア警察官が起こした殺人事件の画像が公開された。画像には、子どもがふたりベッドに横たわっている様子が写っている。そしてまるで投げ捨てられたかのように、バラバラに切断された手や足がベッドの上に無造作に置かれている。よく見ると、子どもたちが横たわるベッドには大量の血が付着しており、このベッドの上で残忍な行為が行われたことがわかる。
 犯人はインドネシア警察官のペトリュス・バクーン准将。殺されたのは犯人の子どもである、5歳の男の子・ファビアンと彼の妹で3歳になるアモラだった。先月25日の深夜0時を少し過ぎた頃、犯人である父親のペトリュスは子どもたちが眠りについている寝室に入り、そこで2人を殺害。その後、死体となった彼らの手足をバラバラに切断したという。
衝撃的な画像を掲載しています。
barabara
 犯人の妻であり、同時に被害者の母親となってしまった女性は、この悲惨すぎる現実を受け止めることができていない。亡骸となってしまった自分の子どもたちを前にして、母は「どうかパパを許してあげて」と呟いていたという。
 我が子を殺害してバラバラに切断するという、信じたくないほどの残虐行為をなぜ犯してしまったのか。きっと恐ろしい動機があるに違いないが、それにもまして怖いのは、このような犯罪を起こした人物が警察官だったということだ。
TOCANA

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