【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 16現在の記事:
  • 6今日の訪問者数:
  • 8今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

【超・閲覧注意】残虐度増した「イスラム国」の鬼畜すぎる処刑法3! 戦車で、炎で、水で…

日本での報道は下火になってしまった感のある、「イスラム国(IS)」問題。しかし、このイスラム過激派組織の勢力は依然として衰えない。9月には米国がシリアで空爆を開始したが、同月末に空爆を始めたロシアは、「イスラム国」ではなくシリアの反体制派を標的にしている可能性が高い。最近は、この国際協調の乱れを利用し、ここぞとばかりに反転攻勢に出ているようだ。
 そのような中、残虐性むき出しの「イスラム国」の暴挙も、以前にも増して深刻化の度合いを深めている。今月、捕虜の処刑動画が新たに公開され、非道でおぞましい内容が世界を震撼させた。なんとそこには、捕虜を戦車で轢き殺す様子が収められていたのだ。
「イスラム国」の捕虜となった19歳のシリア兵、ファディ・アマール・ジダンさん。これまでに殺害された数々の捕虜たちと同様、オレンジ色の服を着せられ、後ろ手に縛られている。そして彼は、カメラの前で「『イスラム国』戦闘員の死体の上を戦車で轢いた」と告白する。政府軍戦車の搭乗員だったのかもしれないが、この告白は強要されたものである可能性も高いだろう。そしてジダンさんに、一方的に刑が告げられる。それはまさに“目には目を”に則した「戦車で轢き殺す」というものだった――。
 その後、砂漠を走る道路に立たされたジダンさんは、ゆっくりと向かってきた戦車の下敷きに。仰向けの体勢で、キャタピラに押しつぶされて息絶えた。戦車が通りすぎた路上に残されたのは、完全に頭部が破裂し、見る影もなくなった遺体だ。まさに、地獄の光景としか例えようがない。
衝撃的な動画を掲載しています。苦手な方は文章のみご覧ください。
execution_thumb-thumb-228xauto-36365
 シリア人権監視団の報告によると、「イスラム国」がこのような方法で捕虜の公開処刑に及んだのは、今回が初めてだという。しかし「イスラム国」は、これまでにも捕虜を牢屋に閉じ込めて水に沈めたり、炎で焼いたり、目隠しした同性愛者をビルから投げ落としたり、と数々のおぞましい処刑動画を公開してきた。毎回のように処刑方法が異なり、どんどん大がかりになってきたのが特徴で、もはや思いつく限りの処刑方法を実行し、捕虜を殺害すること自体を楽しんでいるのは明らかだ。
 さて、「イスラム国」は機関紙を通して日本への攻撃も呼びかけている。さらに安保法制が成立した今、法律上は、「イスラム国」と日本人が対峙する可能性もでてきたと言える。極めて残虐な映像だが、これは現実だ。目を背けず、彼らの動向には常に関心を払っておかなければならないだろう。

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

201811/20

【閲覧注意】鎮火直後の山火事現場が“この世の地獄”だった! 生きながら焼かれ、炭になった人間があちこちに…=米

米カリフォルニア州で今月8日から続いている山火事では、すでに死者が79人、行方不明者が1276人に達した。ドナルド・トランプ大統領は17日、…

201811/19

【閲覧注意】ぱっくり裂けた胸から肺が露出、呼吸のたびに伸び縮み…! 交通事故用語「重傷者」は、ここまで酷い場合がある!

インドかパキスタンで撮影されたと思われるこの動画で、まず目に飛び込んでくるのは黒山の人だかり。彼らは、事故現場で車の中に閉じ込められている人…

【閲覧注意】集団で生贄を“八つ裂き”にするヒンドゥー教の祭「ダサイン」がヤバい!

【閲覧注意】集団で生贄を“八つ裂き”にするヒンドゥー教の祭「ダサイン」がヤバい! 臓物ドボドボに狂喜乱舞… 圧倒的パワーの是非  ヒン…

201811/13

【閲覧注意】彼氏に「唇を完全に食いちぎられた」18歳美女が悲惨すぎる!

米・サウスカロライナ州の都市シンプソンビルで昨年10月21日、ケイラ・ヘイズさん(19)はかつてのボーイフレンド、セス・アーロン・フルーリ(…

【閲覧注意だがエピソードが味わい深い】“鼻呼吸をするため”頭にナイフを刺した男がヤバい!

 ロシア・ロストフ州の町ドネツクで撮影された奇妙な映像がネット上で話題となっている。頭に8インチ(約20センチ)のキッチンナイフが刺さったロ…

ページ上部へ戻る