【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 25現在の記事:
  • 16今日の訪問者数:
  • 27今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

201510/16

【警告】全裸になって街路樹とセックス、窓を叩き割って飛び降り!? 急激に広がる合成麻薬「フラッカ」がヤバすぎる!!

現在、欧米各国やオーストラリアで急速に蔓延する新種のドラッグがある。スペイン語で「美しい女性」を意味する「フラッカ」という名前だが、乱用者に表れる作用は真逆だ。前代未聞の恐ろしいドラッグの詳細とは――?

今年、複数の海外メディアによって頻繁に問題が指摘され始めた「フラッカ」。別名「グラベル(砂利)」、化学者の間では「アルファ – PVP」と呼ばれるこの合成麻薬の流入元は、中国であると考えられている。インターネットを通して注文を受けた中国の業者が、「研究用化学物質」などの名で平然と各国に空輸しているようだ。アメリカにおいて、1回の使用量であれば370円程度で入手可能と、従来のドラッグと比べて格段に安く取引されているという。しかし、専門家が「ドラッグというより『毒』である」と指摘するほど、その作用は凄まじいものだ。

まず、乱用者は体温が40度以上に上昇。全身オーバーヒートするかのような熱さを覚え、全裸になりたがる。さらに何者かに命を狙われているような幻覚に陥り、急激に怯え始める一方、極めて攻撃的になる。そして自らを神や悪魔のように感じ、街路樹とセックスしたり、地面でもがき回り絶叫、窓を叩き割ってベランダから飛び降りるなど、ありとあらゆる奇行に走る。アメリカでは、スタンガンがまったく効かない1人の乱用者を、警官4人がかりで抑制した例もあるようだ。しかも常習者は、この症状が2週間続き、最悪の場合は死に至るという。

すでに「フラッカ」は各国で違法薬物に指定され、日本でも逮捕者が出ている。しかし、その低価格によって世界の貧困層を中心に爆発的に広まり、取り締まりが追いついていない現状にある。アメリカでは、過去3年間でフラッカの乱用が780%増加したとの報告もあり、オバマ政権は米中協議の場で問題を取り上げたが、現在のところ状況は悪化する一方のようだ。

YouTube上には「フラッカ」乱用者の狂乱・変貌ぶりを捉えた多数の動画が公開されている。あなた自身や家族、そして大切な人を失わないために、これらの悲惨な姿をしっかりと目に焼きつけておこう。

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

201811/20

【閲覧注意】鎮火直後の山火事現場が“この世の地獄”だった! 生きながら焼かれ、炭になった人間があちこちに…=米

米カリフォルニア州で今月8日から続いている山火事では、すでに死者が79人、行方不明者が1276人に達した。ドナルド・トランプ大統領は17日、…

201811/19

【閲覧注意】ぱっくり裂けた胸から肺が露出、呼吸のたびに伸び縮み…! 交通事故用語「重傷者」は、ここまで酷い場合がある!

インドかパキスタンで撮影されたと思われるこの動画で、まず目に飛び込んでくるのは黒山の人だかり。彼らは、事故現場で車の中に閉じ込められている人…

【閲覧注意】集団で生贄を“八つ裂き”にするヒンドゥー教の祭「ダサイン」がヤバい!

【閲覧注意】集団で生贄を“八つ裂き”にするヒンドゥー教の祭「ダサイン」がヤバい! 臓物ドボドボに狂喜乱舞… 圧倒的パワーの是非  ヒン…

201811/13

【閲覧注意】彼氏に「唇を完全に食いちぎられた」18歳美女が悲惨すぎる!

米・サウスカロライナ州の都市シンプソンビルで昨年10月21日、ケイラ・ヘイズさん(19)はかつてのボーイフレンド、セス・アーロン・フルーリ(…

【閲覧注意だがエピソードが味わい深い】“鼻呼吸をするため”頭にナイフを刺した男がヤバい!

 ロシア・ロストフ州の町ドネツクで撮影された奇妙な映像がネット上で話題となっている。頭に8インチ(約20センチ)のキッチンナイフが刺さったロ…

ページ上部へ戻る