【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 206現在の記事:
  • 3今日の訪問者数:
  • 7今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

201510/16

【警告】全裸になって街路樹とセックス、窓を叩き割って飛び降り!? 急激に広がる合成麻薬「フラッカ」がヤバすぎる!!

現在、欧米各国やオーストラリアで急速に蔓延する新種のドラッグがある。スペイン語で「美しい女性」を意味する「フラッカ」という名前だが、乱用者に表れる作用は真逆だ。前代未聞の恐ろしいドラッグの詳細とは――?

今年、複数の海外メディアによって頻繁に問題が指摘され始めた「フラッカ」。別名「グラベル(砂利)」、化学者の間では「アルファ – PVP」と呼ばれるこの合成麻薬の流入元は、中国であると考えられている。インターネットを通して注文を受けた中国の業者が、「研究用化学物質」などの名で平然と各国に空輸しているようだ。アメリカにおいて、1回の使用量であれば370円程度で入手可能と、従来のドラッグと比べて格段に安く取引されているという。しかし、専門家が「ドラッグというより『毒』である」と指摘するほど、その作用は凄まじいものだ。

まず、乱用者は体温が40度以上に上昇。全身オーバーヒートするかのような熱さを覚え、全裸になりたがる。さらに何者かに命を狙われているような幻覚に陥り、急激に怯え始める一方、極めて攻撃的になる。そして自らを神や悪魔のように感じ、街路樹とセックスしたり、地面でもがき回り絶叫、窓を叩き割ってベランダから飛び降りるなど、ありとあらゆる奇行に走る。アメリカでは、スタンガンがまったく効かない1人の乱用者を、警官4人がかりで抑制した例もあるようだ。しかも常習者は、この症状が2週間続き、最悪の場合は死に至るという。

すでに「フラッカ」は各国で違法薬物に指定され、日本でも逮捕者が出ている。しかし、その低価格によって世界の貧困層を中心に爆発的に広まり、取り締まりが追いついていない現状にある。アメリカでは、過去3年間でフラッカの乱用が780%増加したとの報告もあり、オバマ政権は米中協議の場で問題を取り上げたが、現在のところ状況は悪化する一方のようだ。

YouTube上には「フラッカ」乱用者の狂乱・変貌ぶりを捉えた多数の動画が公開されている。あなた自身や家族、そして大切な人を失わないために、これらの悲惨な姿をしっかりと目に焼きつけておこう。

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

【閲覧注意】死んだ老婆の部屋の監視カメラが捉えた恐ろしい光景! 鬼畜家政婦の信じられない凶行

中国江蘇省リツ陽市で今月2日、女性家政婦が介護中の高齢女性を窒息死させる事件が起こった。事件の一部始終をとらえた防犯カメラの映像が海外の過激…

【閲覧注意】「人民寺院の集団自殺」封印画像をFBIが機密解除! 無数の腐乱死体、強烈な死臭漂う衝撃写真!

1978年11月18日は、ガイアナ北部に設立された「人民寺院(ジョーンズタウン)」で集団自殺が決行された日である。  人民寺院は195…

【閲覧注意】新型コロナの犠牲者、遺体と一緒に寝かされる患者たち… 自粛の気を緩めれば日本もこうなる、現状を知れ!

インド・マハーラーシュトラ州ムンバイにあるロックマンヤ・ティラック・ミュニシパル総合病院で撮影された動画は、地獄のような光景を映し出す。黒い…

【閲覧注意】イランの旅客機撃墜“直後の現場映像”が流出!

今月8日、イランの首都テヘラン近郊でウクライナ国際航空の旅客機752便が離陸直後に墜落し、乗員・乗客176人全員が死亡した。死者の中にはイラ…

【超・閲覧注意】米殺害イラン・ソレイマニ司令官の遺体画像流出! 焼け焦げバラバラ“ただの肉片”

米国防総省は今月3日、イランのイスラム革命防衛隊のカセム・ソレイマニ司令官を殺害したことを発表した。米軍はイラク・バグダッド空港でドローンを…

ページ上部へ戻る