【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 48現在の記事:
  • 50今日の訪問者数:
  • 132今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

201510/16

【警告】全裸になって街路樹とセックス、窓を叩き割って飛び降り!? 急激に広がる合成麻薬「フラッカ」がヤバすぎる!!

現在、欧米各国やオーストラリアで急速に蔓延する新種のドラッグがある。スペイン語で「美しい女性」を意味する「フラッカ」という名前だが、乱用者に表れる作用は真逆だ。前代未聞の恐ろしいドラッグの詳細とは――?

今年、複数の海外メディアによって頻繁に問題が指摘され始めた「フラッカ」。別名「グラベル(砂利)」、化学者の間では「アルファ – PVP」と呼ばれるこの合成麻薬の流入元は、中国であると考えられている。インターネットを通して注文を受けた中国の業者が、「研究用化学物質」などの名で平然と各国に空輸しているようだ。アメリカにおいて、1回の使用量であれば370円程度で入手可能と、従来のドラッグと比べて格段に安く取引されているという。しかし、専門家が「ドラッグというより『毒』である」と指摘するほど、その作用は凄まじいものだ。

まず、乱用者は体温が40度以上に上昇。全身オーバーヒートするかのような熱さを覚え、全裸になりたがる。さらに何者かに命を狙われているような幻覚に陥り、急激に怯え始める一方、極めて攻撃的になる。そして自らを神や悪魔のように感じ、街路樹とセックスしたり、地面でもがき回り絶叫、窓を叩き割ってベランダから飛び降りるなど、ありとあらゆる奇行に走る。アメリカでは、スタンガンがまったく効かない1人の乱用者を、警官4人がかりで抑制した例もあるようだ。しかも常習者は、この症状が2週間続き、最悪の場合は死に至るという。

すでに「フラッカ」は各国で違法薬物に指定され、日本でも逮捕者が出ている。しかし、その低価格によって世界の貧困層を中心に爆発的に広まり、取り締まりが追いついていない現状にある。アメリカでは、過去3年間でフラッカの乱用が780%増加したとの報告もあり、オバマ政権は米中協議の場で問題を取り上げたが、現在のところ状況は悪化する一方のようだ。

YouTube上には「フラッカ」乱用者の狂乱・変貌ぶりを捉えた多数の動画が公開されている。あなた自身や家族、そして大切な人を失わないために、これらの悲惨な姿をしっかりと目に焼きつけておこう。

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20191/27

【閲覧注意】今年最も悲惨な「負傷」が発生! 総合格闘家のスネが“ありえない方向”に曲がって骨折

米ルイジアナ州ボージャーシティで今月5日、総合格闘技(MMA)の大会「アメリカン・コンバット・アライアンス」(AKA)が開催された。アメリカ…

20191/19

【閲覧注意】銃弾が“頬をかすめる”とこうなる! あなたの想像以上にエグい光景!=ブラジル

この動画に映っている男性は、ショットガンで顔面を撃たれ、頬がこのようにパックリ割れてしまったという。まるでマチェーテで頬を切り裂かれたような…

20191/4

【閲覧注意】微笑みの国タイの「排他主義・外国人暴行映像」に衝撃! 白人女性をあっという間に取り囲み、頭をビンでぶん殴る…

タイでは排外主義も横行しているという報告がある。海外の過激ニュースサイト「BestGore」では、白人女性がタイ人と揉めている様子を収めた動…

201812/9

【閲覧注意】「居眠り運転」暴走車が歩行者を“お人形さん”のようにクルクル吹っ飛ばす瞬間!

動画は、台湾の北西部に位置する新竹県で先月10日に撮影されたものだ。交通量の多い交差点で、赤い服を着た女性が横断歩道を渡ろうとしている。彼女…

【閲覧注意】“儀式殺人”の容疑者を群衆が生きたまま焼いて私刑!

「モブジャスティス(mob justice)」という言葉は、“正義”に駆られた民衆が罪人を集団でリンチすることを意味する。モブジャスティスは…

ページ上部へ戻る