【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 15現在の記事:
  • 69今日の訪問者数:
  • 109今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

201510/15

それでも人間は生きている — 恐怖の貫通事故と人体の奇跡=中国

中国、西安市に建設現場で働く47歳の李徳化さんは、作業中に誤って6メートルほど転落し、下にあったむき出しの鉄筋棒に突き刺さってしまった。鉄筋棒は、下あごの左から入り頭頂部へ突き抜けたが、偶然にも脳の重要な部分を避けて貫通していることが、手術中に判明し、一命を取り留めることになった。

 救急搬送された際に医師は、生存の可能性は極めて低いと家族に伝えることとなったが、貫通した鉄筋棒を取り除く手術を始めるとその鉄筋棒が奇跡的に脳の主要部分を避けて頭を貫いていたこと判明した。

 手術後、本人は「突き刺さった時には痛みを感じずに、シャットダウンしたような感覚だった」、「搬送される際に初めて、強烈な痛みを感じた」、「その後は手術に入ったため、何も覚えていない」などとい軽いコメントを残しているが、事故写真などから想像するに、奇跡的な偶然が重なり合っての生存としか考えられない。しかも、事故18日後には自分の足で歩くことができるようになり、今後ほぼ体の機能のすべてを取り戻すことができると推測されていることには驚かせられる。

事故がおこったときには、安全のためにヘルメットをかぶっていたが、それが全く役に立たなかったことなどを考えると、人間の生死は安全対策よりも運に左右されているような気がしてならない。

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

【閲覧注意】世界最大「110kgの腫瘍」が悲惨すぎて目を疑うレベル!

手術の37年前に誕生したヤンさんは、右腰の上あたりに濃い痣があった。その痣は12歳の頃には拳大の腫瘍となったため、切除手術を受けたが、すぐに…

【閲覧注意】世界一怖い”オンナ通り魔”の決定的瞬間!

子供をターゲットにした凶悪な通り魔事件が先月27日、ジョージアの首都トビリシでも発生した。その衝撃的な瞬間をとらえた監視カメラの映像が海外の…

【閲覧注意】IQ160の天才連続殺人鬼ロドニー・アルカラが撮った120枚の激ヤバ写真!

ロドニー・アルカラは、1970年代に米国で強姦殺人をくり返したシリアルキラーである。IQ160の高い知能とハンサムな容姿に恵まれていた彼は、…

【閲覧注意】足8本、尻尾2本、耳4つの「モンスターキャット」誕生!

トルコ南中部の都市カラマンで生まれた猫の動画がネット上で話題となっている。この猫を撮影した動画を海外メディア「Worldstarhiphop…

経血のついた生理パンツを煮沸消毒!

写真には、コンセントにつながった電気ポットが写っており、ポットの中には黒のような茶色のような液体がなみなみと入っていた。これだけではなんの写…

ページ上部へ戻る