【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

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201510/15

それでも人間は生きている — 恐怖の貫通事故と人体の奇跡=中国

中国、西安市に建設現場で働く47歳の李徳化さんは、作業中に誤って6メートルほど転落し、下にあったむき出しの鉄筋棒に突き刺さってしまった。鉄筋棒は、下あごの左から入り頭頂部へ突き抜けたが、偶然にも脳の重要な部分を避けて貫通していることが、手術中に判明し、一命を取り留めることになった。

 救急搬送された際に医師は、生存の可能性は極めて低いと家族に伝えることとなったが、貫通した鉄筋棒を取り除く手術を始めるとその鉄筋棒が奇跡的に脳の主要部分を避けて頭を貫いていたこと判明した。

 手術後、本人は「突き刺さった時には痛みを感じずに、シャットダウンしたような感覚だった」、「搬送される際に初めて、強烈な痛みを感じた」、「その後は手術に入ったため、何も覚えていない」などとい軽いコメントを残しているが、事故写真などから想像するに、奇跡的な偶然が重なり合っての生存としか考えられない。しかも、事故18日後には自分の足で歩くことができるようになり、今後ほぼ体の機能のすべてを取り戻すことができると推測されていることには驚かせられる。

事故がおこったときには、安全のためにヘルメットをかぶっていたが、それが全く役に立たなかったことなどを考えると、人間の生死は安全対策よりも運に左右されているような気がしてならない。

TOCANA

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