【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

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【閲覧注意】電車の屋根で感電、瀕死状態の男!! 何かを訴えようと、身体をバタつかせたその時……!=インド

インドの衝撃的光景として、車両の側面や屋根が人間で完全に覆い尽くされた“超絶満員電車”の写真を目にしたことがある人も多いだろう。
笑顔を浮かべる人々の姿を見て、「楽しそう! 乗ってみたい!」などと感じた読者もいるかもしれないが、それは甘い。
ムンバイの鉄道では年間3,500人もの死者を出しており、その中には、落下や接触そして感電など、超絶満員電車に起因する事故で命を落とした人も相当数含まれているのだ。

そして今、ムンバイを走る電車の屋根の上で感電し、瀕死状態にある男の姿を捉えた衝撃的映像が話題になっている。
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停止した電車の屋根の上で、パンタグラフに寄りかかるように倒れている男性。
ススにまみれて服はボロボロ、さらに腹部からは黒煙が立ち上り、目も宙を泳いでいる。
何かを訴えようとしているのか、彼は身体をバタつかせるものの、その動きはまるでロボットのようにぎこちない。
強力な電流に全身を焼かれ、死の淵を彷徨っているのだ。

現場に居合わせた客たちは、ホームから身を乗り上げて必死に救助を試みるが、手こずっている。
そして次の瞬間、大きな爆発が起き、男性は真っ赤な炎と煙に包まれてしまった。
周囲は大パニックとなり、もはや救助どころではない――。

 解説によると、事故は今月5日に発生したようだが、男性の安否は判明していない。
いずれにしても、電車の屋根に上ることの恐ろしさを伝えるには十分なインパクトだろう。
また、インドにおける鉄道の安全性向上と混雑解消は、待ったなしの課題と言える。

TOCANA

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