【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 91現在の記事:
  • 13今日の訪問者数:
  • 58今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

【閲覧注意】電車の屋根で感電、瀕死状態の男!! 何かを訴えようと、身体をバタつかせたその時……!=インド

インドの衝撃的光景として、車両の側面や屋根が人間で完全に覆い尽くされた“超絶満員電車”の写真を目にしたことがある人も多いだろう。
笑顔を浮かべる人々の姿を見て、「楽しそう! 乗ってみたい!」などと感じた読者もいるかもしれないが、それは甘い。
ムンバイの鉄道では年間3,500人もの死者を出しており、その中には、落下や接触そして感電など、超絶満員電車に起因する事故で命を落とした人も相当数含まれているのだ。

そして今、ムンバイを走る電車の屋根の上で感電し、瀕死状態にある男の姿を捉えた衝撃的映像が話題になっている。
2015y09m24d_112012520
停止した電車の屋根の上で、パンタグラフに寄りかかるように倒れている男性。
ススにまみれて服はボロボロ、さらに腹部からは黒煙が立ち上り、目も宙を泳いでいる。
何かを訴えようとしているのか、彼は身体をバタつかせるものの、その動きはまるでロボットのようにぎこちない。
強力な電流に全身を焼かれ、死の淵を彷徨っているのだ。

現場に居合わせた客たちは、ホームから身を乗り上げて必死に救助を試みるが、手こずっている。
そして次の瞬間、大きな爆発が起き、男性は真っ赤な炎と煙に包まれてしまった。
周囲は大パニックとなり、もはや救助どころではない――。

 解説によると、事故は今月5日に発生したようだが、男性の安否は判明していない。
いずれにしても、電車の屋根に上ることの恐ろしさを伝えるには十分なインパクトだろう。
また、インドにおける鉄道の安全性向上と混雑解消は、待ったなしの課題と言える。

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

【閲覧注意】「人民寺院の集団自殺」封印画像をFBIが機密解除! 無数の腐乱死体、強烈な死臭漂う衝撃写真!

1978年11月18日は、ガイアナ北部に設立された「人民寺院(ジョーンズタウン)」で集団自殺が決行された日である。  人民寺院は195…

【閲覧注意】新型コロナの犠牲者、遺体と一緒に寝かされる患者たち… 自粛の気を緩めれば日本もこうなる、現状を知れ!

インド・マハーラーシュトラ州ムンバイにあるロックマンヤ・ティラック・ミュニシパル総合病院で撮影された動画は、地獄のような光景を映し出す。黒い…

【閲覧注意】イランの旅客機撃墜“直後の現場映像”が流出!

今月8日、イランの首都テヘラン近郊でウクライナ国際航空の旅客機752便が離陸直後に墜落し、乗員・乗客176人全員が死亡した。死者の中にはイラ…

【超・閲覧注意】米殺害イラン・ソレイマニ司令官の遺体画像流出! 焼け焦げバラバラ“ただの肉片”

米国防総省は今月3日、イランのイスラム革命防衛隊のカセム・ソレイマニ司令官を殺害したことを発表した。米軍はイラク・バグダッド空港でドローンを…

201912/19

【閲覧注意】最恐競技「エアリアルシルク」で美人選手が落下、脊髄損傷する決定的瞬間!

「国際空中演技選手権(IAAC)」は、ポールスポーツ、エアリアルシルク、エアリアルフープの3種目について、予選を突破したチームのみが参加でき…

ページ上部へ戻る