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20161/23

【閲覧注意】DVによる顔面崩壊→100回以上の整形で美を取り戻した女

英国美容外科史における最重要人物あるサラ・バージ(55)、20年間で8,000万円以上を整形手術に費やし、100回以上の整形手術を受けているという、まさにレジェンド的存在だ。
 彼女はなぜ、依存症と揶揄されるほどまでに整形手術をするようになったのか、そこには悲しい過去と、逞しい意志の存在があった。

■きっかけは深刻なDVの被害
 7歳の頃に、生まれつきで一部突出していた耳を整形したのが最初の整形手術であった。そしてその20年後、今度は二重あごが気に入らないため、あごの脂肪吸引を行った。ここまではまだ一般的な整形の範疇におさまっているといえるだろう。
 この後、本格的に手術を受け続けるきっかけとなったのがDVである。当時交際していた男性から受けたDVにより、頬骨やあご、更には眼窩や歯を激しく損傷してしまったのだ。すぐに病院に運ばれたものの、つぎはぎだらけの崩壊した顔面に彼女はショックを受けた。
 その顔で生活するという地獄のような時期を6年間過ごした彼女だが、当時6歳の子どもの存在もあり一念発起、美容学校に通って看護師の資格を得て美容整形のコンサルティングを始めることを思い立った。
 そして崩れた顔面を何とかするため、彼女は敏腕の整形外科医を探し出し、自分が広告塔になることを提案することで、無料で美容整形を受けることに成功した。その際には、頬骨のインプラントや鼻の整形など、最新技術を使った美容整形を約30回繰り返し、その後もそれを維持するために手術を受け続けている。
 美しさを取り戻した彼女の欲求は顔だけではとどまらず、全身の整形手術へと歩みを進めていく。全身7箇所にわたる脂肪吸引、皮膚のたるみ取り、豊胸手術など、度重なる施術により、「人間バービー」と呼ばれるほどの体を手にすることとなった。

■美しく在ることの何が悪い!
今の彼女の仕事は、整形を希望する人々に腕利きの整形外科医を紹介することである。最新技術のお披露目の場として、自らその施術を受けてきた彼女だからこそできるコンサルティングだ。
 50代となった現在でも意欲的に新しい整形にチャレンジし続けている彼女は、外科医に自分の希望を伝え、その通りに施術してもらうそうだ。手術には慣れたもので、施術後はそのまま医師とランチに出かけることもあるという。
「人々は私のことを狂っているとか依存症だとかいうけれど、醜いより美しいほうがいいに決まってる。私は顔が崩壊してしまったときは本当に悲しくて惨めだった。私は美しく在ることに中毒してると自認しています。でも美しく在ることの何が悪いの?」
 そう語る彼女は、娘が6歳のときにポールダンスを伝授したり、7歳の誕生日に美容整形の引換券をプレゼントしたりと、何かと世間を騒がせる行動をとっている。衆目を集めことに長ける彼女は、今後も自らが広告塔となって美容整形の魅力を伝えていくことだろう。

TOCANA

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