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【超・閲覧注意】「半分バケモノ、半分人間」の赤ん坊!? 苦悶に満ちた表情に世界が戦慄=ジンバブエ

現在、ジンバブエの病院で誕生したという新生児の姿が、世界のネットユーザーたちを恐怖のドン底に陥れている。メディアによっては「半分がバケモノ、半分が人間」などと報じているその赤ちゃんは、一体どんな姿をしていたのか? そして赤ちゃんの運命は? 詳細についてお伝えしよう。

 南アフリカ発のニュースサイト「MZANSI ONLINE NEWS」が報じたところによると、問題の赤ちゃんは昨年11月14日、首都ハラレにあるパリレンヤトワ病院で誕生した。焼けただれたように剥けた皮膚、潰れた頭部と飛び出た眼球、何かを訴えかけるような苦悶に満ちた表情――。その姿を目にした医師、病院スタッフ、そして母親さえもショックのあまり言葉を失ったという。

 逆子でひどい難産だったようだが、母親はその後、赤ちゃんを家に連れて帰ることを拒否した。また、赤ちゃんは生後しばらくの間は生きていたと伝えられるが、医師は「こんな状態は今まで見たことがない」と、戦慄の事態にただ慌てふためくばかりだった模様。

衝撃的な画像を掲載しています。
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 なお、写真を見たネットユーザーからは、脳の一部や大部分が欠如して生まれてくる「無脳症」の新生児ではないかとの声も上がっているようだが、今回は皮膚を含めた全身に異常が見られることから、ほかの先天性疾患を併発していた可能性もありそうだ。

 これまでトカナは、不幸にも奇形を持って生まれてきた新生児や動物の話題を多数お届けしてきた。彼らの姿を捉えた写真や映像は、目を背けたくなるようなショッキングなものばかりであることは間違いない。しかし、それも人間という生物に降りかかってきた紛れもない現実として受け止めなければ、彼らは一体何のために生まれてきたのか? 恐ろしいからといって遠ざけることは、(たとえ短い生涯とはいえ)彼らがこの世に生きた証を認めないばかりか、人間という生物の正体を理解することさえ放棄する行為のようだ。これからもトカナは、奇形児の話題を通して人間という謎に満ちた存在を探求し続けよう。

TOCANA

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