【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 30現在の記事:
  • 10今日の訪問者数:
  • 11今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

ロシアで11人を殺して食べた「切り裂きババア」

市民を次々と殺害し、人肉を貪り食っていた「切り裂きババア」逮捕のニュースが世界を震撼させている。

 7月28日、ロシア・サンクトペテルブルクの警察当局は、11人を殺害した容疑で68歳の女を逮捕したと発表した。
元ホテル従業員で年金受給生活者のタマラ・サムソノバ容疑者は、被害者の遺体をバラバラに切断して捨てていたため「切り裂きババア」と呼ばれることとなった。
事件が発覚した経緯は次のようなものだ。
先月、警察はサンクトペテルブルク近郊にある池付近で、シャワーカーテンに包まれた頭部のない死体を発見。
その後、郊外のアパートから真夜中に大きなポリ袋数点を持ち出す「切り裂きババア」の姿を捉えた監視カメラの映像を入手、逮捕に踏み切ったのだ。
そのポリ袋には、「切り裂きババア」が一時的に同居していた79歳女性のバラバラ遺体が入っていた。
「切り裂きババア」の話によれば、ある夜、79歳女性と口論になった末、のこぎりで殺害して遺体を解体したという。

 さらに警察は「切り裂きババア」の殺人や食人の詳細を綴った日記も発見している。
このことから、少なくとも11人の殺害に関与していると考えられているのだ。

 さて、「切り裂きババア」はインタビューに対して、「老齢で住む場所もなかったため、早く全てを終わらせるために犯行を犯した」「刑務所に入れば生活も保証されるし葬式も国が行ってくれるから安心」と、悪びれた様子もなくあっけらかんと答えている。

それ以外にも「切り裂きババア」は、報道陣に向かって投げキッスをしたり、裁判所から身柄拘束の決定を伝えられると、大いに喜ぶなどしていたという。
このように、罪を犯したことに対する良心の呵責が微塵も感じられない様子から、やはりこの女はサイコパスの可能性があるとみていいだろう。
連続殺人鬼かつ食人嗜好(カニバリズム)の多くは男性だが、女性で、しかも老女というケースは珍しい。

今回の「切り裂きババア」は、カルトにはまっていたという情報もあるため、食人行為が呪術的なものだった可能性がある。
さらに「人肉を食べないと魂を奪われる」などの妄言を吐いているとも伝えられており、精神を病んでいるのかもしれない。
しかし、チカチーロやダーマーのように、性的興奮を得るためだった線も捨て切れないだろう。
同様の事件を防ぐためにも、一刻も早く事件の全容が解明され、彼女の心の闇が暴かれることを願いたい。

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

【閲覧注意】殺したての妻の死体を抱きしめて泣くサイコパス夫が大ニュースに!

 米ニューヨーク市クイーンズ区で今月7日夜、ネイルサロン「Tu S’tilo Salon SPA」に勤務していたカルメン・アイリス・サンティ…

【閲覧注意】生きながら焼け死ぬ7歳少女が悲しすぎる!

今月4日、モロッコ・ラバト=サレ=ケニトラ地方のシディ・アラール・バラフウイの民家で、就寝中だった7歳の少女、ヒバさんが焼死する火災が発生し…

20198/16

【閲覧注意】人喰いザメに襲撃された男の末路がヤバすぎる!

米フロリダ州マイアミの東に位置するキー・ビスケーンで今月3日、ダイバーの男性がサメに襲われて負傷した。事故発生直後の様子を収めた映像が過激動…

【閲覧注意】デモに参加した男子高校生、警官に銃撃されて“顔面が無数の血の穴”状態に! 本人「もう死にたい」ベネズエラの現状

国民はデモによって改善を訴えるが、マドゥロ政権はそれらをことごとく弾圧してきた。中でも悲惨だったのが、先月2日にタチラ州で起きた弾圧である。…

20198/3

【閲覧注意】とてつもなく残虐な「子ども殺人鬼」ワースト5! アナル電池、肝臓破裂、6歳の銃殺魔も… 凶暴性は生得か環境か?

 前回(第10~6位)に引き続き、今回は子供ながらに殺人犯となったケースのワースト5を紹介。 …

ページ上部へ戻る