【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 46現在の記事:
  • 19今日の訪問者数:
  • 23今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

【閲覧注意】すぐキレる「暴走老人」の喧嘩動画!! ナタで“斬り合い”左手切断、肉も削ぎ落とされる惨劇=ブラジル

急ピッチで高齢化社会が進展する日本。街を見わたせば、元気な老人があふれている。しかし、活発な老人が増えれば増えるほど、問題行動に走る「暴走老人」も増加するという状況が次第に明らかになってきた。警視庁の調査によると、2015年上半期に摘発された刑法犯のうち、65歳以上の数が初めて未成年者を上回ったという。7月21日付のZAKZAKでは、専門家が「高齢者の人口が増えた以上に、彼らの犯罪は増加している」と指摘している。

 しかし、このような事態は決して日本だけの問題ではないのかもしれない。ブラジルでは、老人同士による“斬り合い”の喧嘩が発生し、その凄惨な光景が動画共有サイト「LiveLeak」で公開され、多くの人々を戦慄させている。

 赤茶色のガレージのような建物で、何やら激昂した老人男性2人が互いに腕を大きく振り回している。殴り合いの喧嘩かと思いきや、彼らの手に握られていたのは、なんと刃渡り39cmものマチェーテ(中南米のナタ)だった。周囲の人々は、恐ろしさのあまり制止に入ることさえできない。やがて喧嘩は収まるが、一方の老人が受けた傷は、言葉を失うほど悲惨なものだった。彼の左手は完全に切り落とされた上、頭部の肉も削がれて骨が露出しているではないか――!

 動画の解説によると、「暴走老人」2人の名は、アントニオ・ホセ・リベイロとライムンド・ノナト・ダ・コンセイソン。彼らの“斬り合い”はブラジル北東部、マラニョン州のとある街で今月5日に起きたが、トラブルのハッキリした原因は判明していないという。両者ともに重症を負い、州都サン・ルイスの病院へと搬送されたが命に別条はない模様。

 さて、日本に目を向ければ、今年7月14日に青森県でチェーンソーを持った兄(70)がナタを持った弟(66)に殺害されるというホラー映画のような事件も発生している。どうやら、世界的に「暴走老人」による凶悪犯罪は増加する傾向にあるといえそうだ。高齢というだけで敬うべき存在として扱われる時代は、もう過ぎ去ってしまったのかもしれない。
衝撃的な動画を掲載しています。
kireru

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20198/21

【閲覧注意】ガソリンを盗もうとした100人が突然「焼死体の山」に…!

 タンザニアのウルグル山地麓に位置する都市モロゴロで今月10日、横転したタンクローリーが爆発する事故が起こった。燃料を盗もうとした88人が死…

【閲覧注意】殺したての妻の死体を抱きしめて泣くサイコパス夫が大ニュースに!

 米ニューヨーク市クイーンズ区で今月7日夜、ネイルサロン「Tu S’tilo Salon SPA」に勤務していたカルメン・アイリス・サンティ…

【閲覧注意】生きながら焼け死ぬ7歳少女が悲しすぎる!

今月4日、モロッコ・ラバト=サレ=ケニトラ地方のシディ・アラール・バラフウイの民家で、就寝中だった7歳の少女、ヒバさんが焼死する火災が発生し…

20198/16

【閲覧注意】人喰いザメに襲撃された男の末路がヤバすぎる!

米フロリダ州マイアミの東に位置するキー・ビスケーンで今月3日、ダイバーの男性がサメに襲われて負傷した。事故発生直後の様子を収めた映像が過激動…

【閲覧注意】デモに参加した男子高校生、警官に銃撃されて“顔面が無数の血の穴”状態に! 本人「もう死にたい」ベネズエラの現状

国民はデモによって改善を訴えるが、マドゥロ政権はそれらをことごとく弾圧してきた。中でも悲惨だったのが、先月2日にタチラ州で起きた弾圧である。…

ページ上部へ戻る