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【超・閲覧注意】「イスラム国」に斬首された男の口が動いた!! 生首になっても何かを訴える凄惨映像=シリア

昨年6月、イスラム教スンニ派の武装組織「イスラム国(IS)」が一方的に国家の樹立を宣言した。その後、征服地域を広げた「イスラム国」は、彼らへの従属を拒むシリア政府軍兵士や反体制派、少数民族クルド人、さらに各国のジャーナリスト、そして女性や子どもを含む多数の一般市民を残虐な方法で殺戮してきた。今月29日、英国に拠点を置くシリア人権監視団が発表したところによると、犠牲者の数はすでに3,500を超えたという。

 そんな「イスラム国」が処刑の方法として頻繁に用いる行為が“斬首”だ。言わずもがな、刃物で首を胴体から切断するこの手法は、古代から近代にかけて世界各地で行われていたが、現在はサウジアラビアなど一部の国で採用されるのみとなっている。「イスラム国」が斬首を好む理由として、宗教的理由や恐怖心を煽るイメージ戦略などの指摘があるが、いずれにしても前時代的な行為であることに間違いないだろう。特に今年5月に「イスラム国」がインターネット上に公開した斬首映像は、極めて衝撃的な内容を含み、この組織の野蛮さと残虐さを如実に示す内容となっている。

 後ろ手に縛られ、地面を引きずられるようにして運ばれるシリア人男性。そして、黄色いベンチに座らされた彼の髪の毛を、「イスラム国」兵士が無理矢理掴む。男性は必死に何かを主張し続けていたようだが、それが受け入れられるはずもなく、やがて狂気の瞬間は訪れる――。次に登場した男性の首は、すでに胴体から切り離されたあとだった。今まで斬首によって殺された人々と同様、男性の首は無残にも胴体の上に鎮座している。しかし本当にショッキングな光景は、その次の瞬間にやって来た。なんと斬首された男性の口が、動いた。死してなお何かを訴えるかのように、口をパクパクさせているのだ。

 まだ彼に意識があるのか、それとも単なる筋肉の痙攣だったのかはわからない。しかし、男性の無念を物語る極めて悲惨な映像だ。「イスラム国」の非道に対する怒りと同時に、なぜ人はここまで残虐になれるのか、人間という存在の恐ろしさに戦慄を覚える読者も多いのではないだろうか。
衝撃的な動画を掲載しています。
isuram

TOCANA

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