【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

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【閲覧注意】首相に直訴しようとした女、ヘリのプロペラで頭を割る!! TVカメラが捉えた悲劇の瞬間!!=ペルー

ローターと呼ばれるプロペラを高速回転させることで空を駆ける乗り物、ヘリコプター。
重い機体を空高く持ち上げるほどの揚力を得るため、当然ローターは猛烈な勢いで回転するが、その周囲に扇風機のようなガードはない。
万が一の接触を避けるため、乗降時には可能な限り腰を落として姿勢を低くすることが求められる。
それを理解せず、うかつに近づいてしまったら……。
テレビカメラが戦慄の瞬間を撮影していた。

ペルー「Panamericana TV」などの報道によると、今月7日午後2時ごろ、ペルーのペドロ・カテリアーノ首相と地元の有力者は、ヘリコプターに乗って同国北部を流れるトゥンベス川にやって来た。エルニーニョ現象による影響と被害を最小限にとどめるための視察だったという。

 河川敷に着陸したヘリコプターから政治家たちが降り、周囲に取材班が集まりはじめた時のことだった。
ヘリ付近を歩きながら、1人こちらに向かってくる女性の姿が。
そして次の瞬間、機体後部のプロペラ(テールローター)が彼女を直撃、一瞬にして頭を割った。
女性はその場で仰向けに倒れ、ほぼ即死状態だった。
後に判明した彼女の名前は、ジョセリンダ・サパタ・フェイホーさん(21)。
詳細は不明だが、前日に逮捕された弟の釈放を直訴するため、首相に近づこうとしたものと考えられている。
カメラは、事故後に彼女の支援者(?)らしき男性が錯乱する様子も捉えていた。
なお、現場は一時騒然となり、首相らは公務を中断せざるを得なかった模様。

 映像で見る限り、着陸後しばらく経過したテールローターの回転数はずいぶん落ちていたようだ。
にもかかわらず少しでも触れようものならば、人間の頭部など瞬時に打ち砕くほどの威力を持ち合わせているということだ。
この夏休み、ヘリコプターに乗り込む予定があるという読者は、恐ろしい勢いで回転するローターに十分ご注意いただきたい。

TOCANA

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