【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 35現在の記事:
  • 15今日の訪問者数:
  • 60今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

20159/10

「今年のダーウィン賞候補」十代の“自撮り死”、残念すぎる事故とは?

自分をスマートフォンで撮影する“自撮り棒”なるアイテムが登場するなど、世界中でムーブメントを起こしている“自撮り”。近年では、危険な場所などで自撮りをする若者が多く、自撮り中の事故も起こっているようだ。

■19歳、セルフィー中にうっかり銃を発射
 そんな中、アメリカで自撮りをしようとした若者が死亡する事故が発生したのだが、その死亡原因が「しょうもない」と話題を呼んでいる。
 今月1日、アメリカのテキサス州オースティンで、ソーシャルメディアの自撮り写真のため、銃を手にポーズを取った19歳の若者。どうやらうっかりと自分に銃を発射してしまい、命を落としてしまった。ヒューストン警察の報道官も、「目撃者によると、自撮りのさなかにうっかり発射したようだ」と発表し、このニュースは世界中へと発信されることに。
 同事故に対し、「指動かす手を間違えちゃったとか?」「何で弾入れるんだよ」「安全装置とかあるだろ」など、自業自得の“おバカ”と見る声が多く上がった。また、「ダーウィン賞を狙える逸材!」「今年のダーウィン賞候補だな」など、“ダーウィン賞”を口にする人も多く、「リボルバーじゃなくてオートマチック拳銃でロシアンルーレットやったバカ思い出したわ!」と、具体的に“ダーウィン賞”を受賞したおバカさんを挙げる声も見られた。

 進化論者であるチャールズ・ダーウィンの名を拝借し、誕生した“ダーウィン賞”。名誉な名が付けられた同賞だが、実際には「愚かな行為により死亡した人」、もしくは「自らの劣った遺伝子を抹消し、人類の進化に貢献した人」に贈られるという、なんともエッジの効いた不名誉な賞である。

■ダーウィン賞/過去の受賞者たち

 過去の受賞者を見ても、男らしさを誇示しようとチェーンソーで自らの首を切断、ハイジャックに失敗し手製のパラシュートを背に飛行機から脱出するも墜落死、呪術的なローションを2週間使用した後、不死身になったことを確認するため友人に自らを撃たせ死亡など、“おバカ”な人たちに贈られている。
 世界中で多くの人が死亡する中、不名誉で“おバカ”な死を遂げている人もいる。19歳という若さでこの世を去ってしまったのは非常に残念なことだが、“ダーウィン賞”に輝けば多少は浮かばれるかもしれない。……浮かばれないか。

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

【閲覧注意】「人民寺院の集団自殺」封印画像をFBIが機密解除! 無数の腐乱死体、強烈な死臭漂う衝撃写真!

1978年11月18日は、ガイアナ北部に設立された「人民寺院(ジョーンズタウン)」で集団自殺が決行された日である。  人民寺院は195…

【閲覧注意】新型コロナの犠牲者、遺体と一緒に寝かされる患者たち… 自粛の気を緩めれば日本もこうなる、現状を知れ!

インド・マハーラーシュトラ州ムンバイにあるロックマンヤ・ティラック・ミュニシパル総合病院で撮影された動画は、地獄のような光景を映し出す。黒い…

【閲覧注意】イランの旅客機撃墜“直後の現場映像”が流出!

今月8日、イランの首都テヘラン近郊でウクライナ国際航空の旅客機752便が離陸直後に墜落し、乗員・乗客176人全員が死亡した。死者の中にはイラ…

【超・閲覧注意】米殺害イラン・ソレイマニ司令官の遺体画像流出! 焼け焦げバラバラ“ただの肉片”

米国防総省は今月3日、イランのイスラム革命防衛隊のカセム・ソレイマニ司令官を殺害したことを発表した。米軍はイラク・バグダッド空港でドローンを…

201912/19

【閲覧注意】最恐競技「エアリアルシルク」で美人選手が落下、脊髄損傷する決定的瞬間!

「国際空中演技選手権(IAAC)」は、ポールスポーツ、エアリアルシルク、エアリアルフープの3種目について、予選を突破したチームのみが参加でき…

ページ上部へ戻る