【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

adf

Count per Day

  • 38現在の記事:
  • 55今日の訪問者数:
  • 86今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

20159/10

「今年のダーウィン賞候補」十代の“自撮り死”、残念すぎる事故とは?

自分をスマートフォンで撮影する“自撮り棒”なるアイテムが登場するなど、世界中でムーブメントを起こしている“自撮り”。近年では、危険な場所などで自撮りをする若者が多く、自撮り中の事故も起こっているようだ。

■19歳、セルフィー中にうっかり銃を発射
 そんな中、アメリカで自撮りをしようとした若者が死亡する事故が発生したのだが、その死亡原因が「しょうもない」と話題を呼んでいる。
 今月1日、アメリカのテキサス州オースティンで、ソーシャルメディアの自撮り写真のため、銃を手にポーズを取った19歳の若者。どうやらうっかりと自分に銃を発射してしまい、命を落としてしまった。ヒューストン警察の報道官も、「目撃者によると、自撮りのさなかにうっかり発射したようだ」と発表し、このニュースは世界中へと発信されることに。
 同事故に対し、「指動かす手を間違えちゃったとか?」「何で弾入れるんだよ」「安全装置とかあるだろ」など、自業自得の“おバカ”と見る声が多く上がった。また、「ダーウィン賞を狙える逸材!」「今年のダーウィン賞候補だな」など、“ダーウィン賞”を口にする人も多く、「リボルバーじゃなくてオートマチック拳銃でロシアンルーレットやったバカ思い出したわ!」と、具体的に“ダーウィン賞”を受賞したおバカさんを挙げる声も見られた。

 進化論者であるチャールズ・ダーウィンの名を拝借し、誕生した“ダーウィン賞”。名誉な名が付けられた同賞だが、実際には「愚かな行為により死亡した人」、もしくは「自らの劣った遺伝子を抹消し、人類の進化に貢献した人」に贈られるという、なんともエッジの効いた不名誉な賞である。

■ダーウィン賞/過去の受賞者たち

 過去の受賞者を見ても、男らしさを誇示しようとチェーンソーで自らの首を切断、ハイジャックに失敗し手製のパラシュートを背に飛行機から脱出するも墜落死、呪術的なローションを2週間使用した後、不死身になったことを確認するため友人に自らを撃たせ死亡など、“おバカ”な人たちに贈られている。
 世界中で多くの人が死亡する中、不名誉で“おバカ”な死を遂げている人もいる。19歳という若さでこの世を去ってしまったのは非常に残念なことだが、“ダーウィン賞”に輝けば多少は浮かばれるかもしれない。……浮かばれないか。

TOCANA

関連記事

20209/14

【閲覧注意】違法な脂肪吸引と豊胸手術に“失敗しまくった”女はこうなる!!

英ウェールズ・ポンティプリッドに住む女性、シャノン・ディヴィスさん(23)は、理想の体型を手に入れるため、ネット上でインフルエンサーが勧めて…

20209/12

【超・閲覧注意】街中に小型機墜落…現場が地獄絵図!!

米フロリダ州ブロワード郡ペムブローク・パークで先月28日午前9時20分ごろ、小型機が墜落し、この小型機に乗っていた男性2人が死亡する事故が起…

【閲覧注意】顔面に銃弾を浴びながらもサバイブした男!

ブラジルのリオ・デ・ジャネイロ州ニテロイで撮影された画像は、顔面が崩壊した男性を写したものである。表面がごっそり剥がれた顔は血まみれで、皮膚…

20209/6

【閲覧注意】レストランで心臓を一突き、噴き出す鮮血…!!

レストランの監視カメラが、向かい合って食事をしていた男性の胸をナイフで一突きする決定的瞬間をとらえたのだ。青いシャツを着た男性が白いシャツを…

【閲覧注意】街のド真ん中で壮絶暴行&全裸で蹂躙される男!!

海外の過激ニュースサイト「BestGore」に、「ゲイらしき男性が、暴徒から意識を失うまで踏み付けられ、裸にされる」というタイトルの動画が公…

ページ上部へ戻る