【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 405現在の記事:
  • 36今日の訪問者数:
  • 54昨日の訪問者数:
  • 54今日の閲覧数:
  • 129昨日の閲覧数:
  • 0現在オンライン中の人数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

20159/10

「今年のダーウィン賞候補」十代の“自撮り死”、残念すぎる事故とは?

自分をスマートフォンで撮影する“自撮り棒”なるアイテムが登場するなど、世界中でムーブメントを起こしている“自撮り”。近年では、危険な場所などで自撮りをする若者が多く、自撮り中の事故も起こっているようだ。

■19歳、セルフィー中にうっかり銃を発射
 そんな中、アメリカで自撮りをしようとした若者が死亡する事故が発生したのだが、その死亡原因が「しょうもない」と話題を呼んでいる。
 今月1日、アメリカのテキサス州オースティンで、ソーシャルメディアの自撮り写真のため、銃を手にポーズを取った19歳の若者。どうやらうっかりと自分に銃を発射してしまい、命を落としてしまった。ヒューストン警察の報道官も、「目撃者によると、自撮りのさなかにうっかり発射したようだ」と発表し、このニュースは世界中へと発信されることに。
 同事故に対し、「指動かす手を間違えちゃったとか?」「何で弾入れるんだよ」「安全装置とかあるだろ」など、自業自得の“おバカ”と見る声が多く上がった。また、「ダーウィン賞を狙える逸材!」「今年のダーウィン賞候補だな」など、“ダーウィン賞”を口にする人も多く、「リボルバーじゃなくてオートマチック拳銃でロシアンルーレットやったバカ思い出したわ!」と、具体的に“ダーウィン賞”を受賞したおバカさんを挙げる声も見られた。

 進化論者であるチャールズ・ダーウィンの名を拝借し、誕生した“ダーウィン賞”。名誉な名が付けられた同賞だが、実際には「愚かな行為により死亡した人」、もしくは「自らの劣った遺伝子を抹消し、人類の進化に貢献した人」に贈られるという、なんともエッジの効いた不名誉な賞である。

■ダーウィン賞/過去の受賞者たち

 過去の受賞者を見ても、男らしさを誇示しようとチェーンソーで自らの首を切断、ハイジャックに失敗し手製のパラシュートを背に飛行機から脱出するも墜落死、呪術的なローションを2週間使用した後、不死身になったことを確認するため友人に自らを撃たせ死亡など、“おバカ”な人たちに贈られている。
 世界中で多くの人が死亡する中、不名誉で“おバカ”な死を遂げている人もいる。19歳という若さでこの世を去ってしまったのは非常に残念なことだが、“ダーウィン賞”に輝けば多少は浮かばれるかもしれない。……浮かばれないか。


TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

【閲覧注意】超絶“SFチック”な人面ヤギにインド人もびっくり! 各地で奇形動物が続々誕生、人類の破滅を告げる現代の妖怪たち

 昨今、人面ヤギのニュースが多く報じられている。昨年7月、アルゼンチンのサンルイス州では、“悪魔”のような顔のヤギが誕生した。英紙「Mirr…

【閲覧注意】ナイトクラブに手榴弾が投げ込まれた決定的瞬間がヤバい! 客たちが事態を把握できないまま爆発し…=ウクライナ

ウクライナのナイトクラブで手榴弾が投げ込まれる事件が起きた。その光景を収めた衝撃映像が海外の動画サイト「LiveLeak」などに投稿されて話…

20186/26

【閲覧注意】母親の棺桶が息子の顔面に落下して死亡! 葬式中に起きた恐怖の“心中事件”に全世界戦慄!

動画には、同国スラウェシ島で営まれた葬儀の様子が収められている。男性たちが大きな棺を高床式の葬儀小屋へと運んでいる。そのとき突然、小屋にかか…

【閲覧注意】女の腹から“生きたウナギ”を引き抜く激ヤバ手術映像流出!

問題の動画は、女性患者の腹部をハサミで切開するシーンから始まる。 やがて、傷口からなにやら茶色いものがニョキッと突き出し、医師はそれをピン…

【閲覧注意】体長8mニシキヘビに“頭から丸呑みされた”54歳女性の遺体に衝撃広がる!

 インドネシア・スラウェシ島東部の村で撮影された世にも恐ろしい映像がネット上に出回り、NHKをはじめとする世界各国のメディアが大きく報じる事…

ページ上部へ戻る