【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 9現在の記事:
  • 21今日の訪問者数:
  • 25今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

20163/26

【閲覧注意】退役軍人が25歳の強盗を返り討ち! 猛スピードで追いかけて…

ドミニカ共和国の首都、サントドミンゴで2月29日、退役軍人が強盗を射殺するという事件が発生した。白昼に強盗2人が押し入ったものの、家にいた男性の抵抗にたじろいだのか、2人は逃亡。男性は家の中から自身のM4カービンと呼ばれるアサルトライフルを持ち出し、強盗の後を追跡する…。その一部始終を捉えた映像が「LiveLeak」にアップされた。

 この1分ほどの動画は、強盗の内のひとりと思われる男性が頭から血を流して倒れている場面で終わっている。地元新聞が報じたところによると、この事件により強盗1名が死亡。強盗を射殺したのは、退役軍人のホセ・ラミレス・ゲレーロ氏。彼はかつて陸軍に所属していた将校で、レンジャーとして知られていた。しかしここで問題となったのが、実は2009年にも彼は、同様の状況で25歳の強盗を射殺していることだった。

「現段階では何が起こったかを慎重に捜査している段階であるが、ラミレス氏は“とても深刻で繊細な事実”によって罪に問われている」と、サントドミンゴ検察が地元新聞の取材に対して語った。

 急迫不正の侵害に対し、自分または他人の生命・権利を防衛する権利は正当防衛として法律で認められている。しかし、それがどの程度まで認められるのか、その範囲を逸脱した過剰防衛と正当防衛の境界線は非常に曖昧で、法律家の間でも意見がわかれる。

 強盗にあったラミレス氏が自身を防衛するための行為が認められていることは疑いのない事実であるが、逃走する強盗を追いかけてまで射殺することが防衛の範囲内であるかは意見のわかれるところであろう。今回は強盗を射殺したのが退役軍人であること、彼が以前にも同様の事件を起こしていることから、市民の間に動揺が走っている。今後この問題が、ドミニカ国内でセンセーショナルな話題を引き起こすことは必至だ。
shasatu

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

20191/4

【閲覧注意】微笑みの国タイの「排他主義・外国人暴行映像」に衝撃! 白人女性をあっという間に取り囲み、頭をビンでぶん殴る…

タイでは排外主義も横行しているという報告がある。海外の過激ニュースサイト「BestGore」では、白人女性がタイ人と揉めている様子を収めた動…

201812/9

【閲覧注意】「居眠り運転」暴走車が歩行者を“お人形さん”のようにクルクル吹っ飛ばす瞬間!

動画は、台湾の北西部に位置する新竹県で先月10日に撮影されたものだ。交通量の多い交差点で、赤い服を着た女性が横断歩道を渡ろうとしている。彼女…

【閲覧注意】“儀式殺人”の容疑者を群衆が生きたまま焼いて私刑!

「モブジャスティス(mob justice)」という言葉は、“正義”に駆られた民衆が罪人を集団でリンチすることを意味する。モブジャスティスは…

【閲覧注意】人妻をレイプ未遂の有名サッカー選手、夫に惨殺される! ペニス切り取られ、首がもげそうに…

先月27日、ブラジル南部の都市クリチバ市郊外の雑木林で、サッカー選手の遺体が発見された。死亡したのはダニエル・コレア・フレイタスさん(24)…

【閲覧注意】男のアナルから“ぶっといキュウリ”を取り出す様子がエグすぎる! 医師たち大爆笑、「直腸異物」の手術現場

肛門から異物を挿入されて抜き取れなくなった状態を、医学用語では「直腸異物」という。その異物には、自慰や性行為で使われる大人のおもちゃが多いが…

ページ上部へ戻る