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201511/20

【閲覧注意】チャーリー・シーン、HIV公表へ!! エイズを発症すると、人体には何が起こるのか!?

米国を代表する俳優、チャーリー・シーン(50)。映画『プラトーン』(1986年)など数々の名作に出演してきた彼が、今月17日の朝(現地時間)、米「NBC」の生放送番組でHIVへの感染を公表することがわかり、海外のメディアが沸き立っている。

■チャーリー・シーンに何が起きたのか……!?
16日付の英紙「The Daily Mail」は、チャーリー・シーンがHIVへ感染するに至った“退廃的な”私生活について報じた。それによると、現在の彼は誇大妄想を抱えており、自宅ガレージに警備員を常駐させ、ほとんど外出することがない。また、自宅でAV女優・男優を招いた乱交パーティーを開催し、一晩に約370万円を浪費することも珍しくないそうだ。自室の引き出しは、札束で埋め尽くされているという。
 事情に精通したAVディレクターによると、パーティーのゲストたちは携帯電話の持参を禁じられ、彼の自宅に入る前に「そこで見たことを一切他言しない」旨を記した同意書へのサインも求められる。さらにパーティーでは、彼の出演作品や、アダルトビデオを何度も繰り返し視聴させられるという。また、チャーリー・シーンはおよそ10年前からコカイン中毒に陥っていると見られている。

■再確認! エイズの恐ろしさ
 さて、今回チャーリー・シーンが公表するHIVへの感染、そしてエイズの発症は人体にどのような変化をもたらすのか、いま改めて確認しておこう。
まずHIV(ヒト免疫不全ウイルス)とは、エイズ(後天性免疫不全症候群)の原因となるウイルスだ。HIVに感染すると、長い潜伏期間を経てエイズを発症する。ひとたびエイズが発症すれば、免疫の弱体化により、健康な人では大事に至らない菌や病気に侵されるなどして死に至る。主な感染経路は「性行為」「(注射器の使い回しによる)血液」「母子感染」の3つ。エイズの発症を遅らせたり抑える新薬も登場しているが、いまだ特効薬は存在しないのが現状だ。
HIVに感染すると、まれに風邪のような初期症状が1~2週間続いたのち、5~10年という潜伏期間に突入する。この間、表面上はまったくの健康体に見えるが、体内ではHIVが着実に増殖を続ける。そしてある日、突然エイズを発症。こうなると時すでに遅し、もはや免疫は全滅状態となっている。そしてHIV脳症、トキソプラズマ脳症、カポジ肉腫、悪性リンパ腫などを併発して死亡する。

日本は現在、先進国の中で唯一エイズ患者が増加している国となっている。その最も大きな要因は、エイズ検査を受けている人が少ないという点に尽きるという。またHIVも、潜伏期間が短くなるなど病原性の強いタイプに進化しているとの報告もある。今回のチャーリー・シーンの話題を契機として、思い当たる節がある読者は、ぜひとも検査を受けてほしい。

TOCANA

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