【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 5現在の記事:
  • 6今日の訪問者数:
  • 8今日の閲覧数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

20165/5

【閲覧注意】恐怖のロボトミー手術! 目頭から針を突き刺し、グリグリ動かして前頭葉をぐちゃぐちゃに

世の中には、先天的な障害やストレスによって精神疾患を患ってしまう人が多くいる。
現在はその存在も広く認知され、精神科や心療内科での投薬治療や、行動療法といった多くの治療法ができ、症状が改善する人も多いようだ。
しかし、現在のように効果的な治療法が生まれるまでの精神疾患治療の歴史には、残酷で効果にも疑問を感じずにはいられないものがある。

 その悪名高い治療方法の1つが「ロボトミー手術」と言われるもので、これは、直接脳に対して外科治療を行うというもの。
そのあまりに原始的で痛ましい施術の様子を収めた動画が公開されている。


■電気ショックで悶絶する患者

 白黒の古い映像では、脳の図を用いた体の機能についての説明が一通り終わると、手術室らしい部屋が映し出され、そこに移動式ベッドに寝かされた患者が運び込まれる。
映像が古すぎて白い服を着た患者が男性か女性かはわからないが、ベッドから上半身を起こしたりキョロキョロしたりと落ち着きがない。
女性看護師と男性医師によってベッドに押さえつけられた患者は、頭に黒いベルトのようなものを巻きつけられる。
そして男性医師が、ベルトにコードのようなものを繋げ、手元の箱型の機器を操作すると、患者は苦悶の表情で体をブリッジするように反らせるのだった。
恐らく電気を流されたのだろう。
苦痛に顔を歪め、何度か体をのけぞらせた後、ぐったりとなり、気を失ってしまったことがわかる。


■眼窩から太い針を打ち込み、脳を切断する様子

 意識をなくした患者から医師が黒いベルトを外すと、今度は長さ30センチほどの太い金属製の針のようなものを取り出し、右目に押し当てる。
グリグリと目に先端を押し付けたまま、左右に針を動かし奥に差し込んでいく――と、10センチほど針が入ったところで手を止め、木製のハンマーのようなものを取り出すと、針のお尻の部分をコンコンと叩き始めたではないか。
針はズンズンと目の奥に入っていく。
針が半分ほど目の中に入り込んだところで、今度はそれを円を描くように動かしていく。
まるで脳に達した針の先で頭の中をかき回しているようだ。

 右目が終わると、今度は左目も瞼をめくり上げ、先ほどと同じように目の中に針を入れていく。
カメラの位置が移動し、目頭から針が入っていく様子がハッキリと見える。
今度はハンマーは使わず、手で針を15センチほど入れると、上下に大きく動かした。
脳の中を切断しているのだろうか、中がどうなっているかもわからないのに、終始迷いの無い、ダイナミックな動かし方をしていることに驚く。
針が抜かれ、ガーゼが押し当てられたところで施術は終わったらしい。

 現在はもう行われていないロボトミー手術だが、西洋ではかつて精神障害者の治療として広く行われていたという。
脳の中を見ることもできない状態で、それこそ手探りで前頭葉を切断するという乱暴な手術だった。
医師がこの手術に期待したことは、精神病の治癒というよりも、個性の剥奪だったといわれている。
前頭葉の切断で知性や感情を奪うことによって、精神疾患も消えると解釈されていたのだ。

 この手探りの乱暴な手術によって、廃人同然になった人も少なくない。

このような非人道的な手術がなくなったことを幸運に思わずにはいられない。
TOCANA




動画が再生されない場合はこちら
[動画再生]



【Youtubeで稼ぐ最新プログラム!FINALYOUTUBER(ファイナルユーチューバー)】
http://shentin.net/s/fyb


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

201811/20

【閲覧注意】鎮火直後の山火事現場が“この世の地獄”だった! 生きながら焼かれ、炭になった人間があちこちに…=米

米カリフォルニア州で今月8日から続いている山火事では、すでに死者が79人、行方不明者が1276人に達した。ドナルド・トランプ大統領は17日、…

201811/19

【閲覧注意】ぱっくり裂けた胸から肺が露出、呼吸のたびに伸び縮み…! 交通事故用語「重傷者」は、ここまで酷い場合がある!

インドかパキスタンで撮影されたと思われるこの動画で、まず目に飛び込んでくるのは黒山の人だかり。彼らは、事故現場で車の中に閉じ込められている人…

【閲覧注意】集団で生贄を“八つ裂き”にするヒンドゥー教の祭「ダサイン」がヤバい!

【閲覧注意】集団で生贄を“八つ裂き”にするヒンドゥー教の祭「ダサイン」がヤバい! 臓物ドボドボに狂喜乱舞… 圧倒的パワーの是非  ヒン…

201811/13

【閲覧注意】彼氏に「唇を完全に食いちぎられた」18歳美女が悲惨すぎる!

米・サウスカロライナ州の都市シンプソンビルで昨年10月21日、ケイラ・ヘイズさん(19)はかつてのボーイフレンド、セス・アーロン・フルーリ(…

【閲覧注意だがエピソードが味わい深い】“鼻呼吸をするため”頭にナイフを刺した男がヤバい!

 ロシア・ロストフ州の町ドネツクで撮影された奇妙な映像がネット上で話題となっている。頭に8インチ(約20センチ)のキッチンナイフが刺さったロ…

ページ上部へ戻る