【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース

過激でグロテスクな表現と画像が含まれます。また、18歳未満の方の閲覧が禁止されている項目があります。閲覧される方は必ず各自の責任を持ってご覧下さい。

Count per Day

  • 888現在の記事:
  • 33今日の訪問者数:
  • 73昨日の訪問者数:
  • 44今日の閲覧数:
  • 120昨日の閲覧数:
  • 0現在オンライン中の人数:

seo


  • SEOブログパーツ

© 【危険・閲覧注意】超衝撃・超刺激的ニュース All rights reserved.

20163/28

【閲覧注意】恐怖!! 中国の人食い抄紙機が男性を“食べる”決定的瞬間!!

2015年10月20日、中国で抄紙機に手を巻き込まれて男性が死亡するという、痛ましい労働災害が発生した。現在、抄紙機に体が吸い込まれる決定的瞬間を捉えた映像が、動画共有サイト「LiveLeak」で公開されている。

 抄紙機(しょうしき)とは、連続的に紙を抄くための製紙機械のことである。動画の抄紙機は横5メートル、縦3メートル程だろうか。ローラーのようなものがいくつも確認できる。比較的大型の抄紙機の前には男性が2人立っており、抄紙機の方を向いて何か話し合っている様子だ。紙の出来栄えを確かめるためだろうか、男性たちが抄紙機に手を伸ばしたところ、一方の男性が抄紙機に吸い込まれてしまった……。その後、抄紙機からは男性の帽子が吐き出される。まるで抄紙機が意思を持って男性を“食べた”ような印象も受ける。動画は合計5秒。一瞬の出来事だった。
衝撃的な動画を掲載しています。
jiko10
 中央労働災害防止協会の提供しているデータによると日本では、平成21年の労働災害死亡者数が1075人に上った。確認できるデータの範囲では、昭和36年に最多の死亡者数6712人を記録している。昭和36年と平成21年の死亡者数を比較すると、平成21年のそれは約6分の1にまで減少しており、格段に進歩しているとも見れるが、現代日本で年間1000人以上が労働災害により死亡しているというのは驚くべき事実である。

 何かと危険な局面の多い工場だが、その中でも特に危険なのが抄紙機オペレーターで、「抄紙機オペレーターには死ぬ覚悟が必要」とまでいわれている。安全装置を付けたり、機械の周りにガードをつけたりと、各企業は安全面の配慮に余念がないが、やはり危険なことに変わりはない。高速回転するローラーに巻き込まれて死亡事故が発生したり、腕が巻き込まれて複雑骨折するという類の事故は珍しいことではないという。

 今回の動画では、抄紙機の周りに安全柵があったりする様子はうかがえない。2人の男性もその行動から、抄紙機の危険性を十分理解していたのか甚だ疑問だ。以前知り合いの中国人から「機械は壊れたら修理代がかかるが、人なら入れ替えれば済む」と聞かされたことがある。今回の事故映像は、発展至上主義で急速に経済発展を遂げる中国経済の裏側が垣間見えるものかもしれない。

TOCANA

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

【閲覧注意】超絶“SFチック”な人面ヤギにインド人もびっくり! 各地で奇形動物が続々誕生、人類の破滅を告げる現代の妖怪たち

 昨今、人面ヤギのニュースが多く報じられている。昨年7月、アルゼンチンのサンルイス州では、“悪魔”のような顔のヤギが誕生した。英紙「Mirr…

【閲覧注意】ナイトクラブに手榴弾が投げ込まれた決定的瞬間がヤバい! 客たちが事態を把握できないまま爆発し…=ウクライナ

ウクライナのナイトクラブで手榴弾が投げ込まれる事件が起きた。その光景を収めた衝撃映像が海外の動画サイト「LiveLeak」などに投稿されて話…

20186/26

【閲覧注意】母親の棺桶が息子の顔面に落下して死亡! 葬式中に起きた恐怖の“心中事件”に全世界戦慄!

動画には、同国スラウェシ島で営まれた葬儀の様子が収められている。男性たちが大きな棺を高床式の葬儀小屋へと運んでいる。そのとき突然、小屋にかか…

【閲覧注意】女の腹から“生きたウナギ”を引き抜く激ヤバ手術映像流出!

問題の動画は、女性患者の腹部をハサミで切開するシーンから始まる。 やがて、傷口からなにやら茶色いものがニョキッと突き出し、医師はそれをピン…

【閲覧注意】体長8mニシキヘビに“頭から丸呑みされた”54歳女性の遺体に衝撃広がる!

 インドネシア・スラウェシ島東部の村で撮影された世にも恐ろしい映像がネット上に出回り、NHKをはじめとする世界各国のメディアが大きく報じる事…

ページ上部へ戻る